本当にあったアスペル男子の愉快な日々

アスペルガー症候群の長男を中心とした、家族の成長記録

子供のお薬手帳 使用ペースはどれくらいが一般的?

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先日、

鼻のクリニック東京

の初診にあたり、病院から、

お薬手帳と、アレルギーの検査結果があれば持ってきてください」

と言われたため、長男のお薬手帳を改めて確認してみました。

 

長男のお薬手帳は、0歳の頃から合計6冊もあり、0歳〜3歳までの間は、1年に1冊のペースでお薬のシールが貼られていました。

 

お薬手帳は、1冊に12枚、裏表で24ページあるので、1か月2ページ、1ページにつき、だいたいシールが2枚貼れるので、月に4回、週に一度は通院してお薬をもらっていた事になります。

 

ちなみに今使っているお薬手帳は、平成28年の11月から開始しているので、ようやく2年ペースまでのびてきたと言う状況です。

それでも月に2回は何らかのお薬を処方されていることになります。

 

 

 

一方、もうすぐ4歳になろうとする次男は、まだお薬手帳を1冊目を使用中です。

 

長男と比べて何となく次男は丈夫だなとは思ってましたが、このように数値で見えると、改めて長男の大変さを実感します。

 

実は先日、次男はウィルス性胃腸炎で金曜日に保育園を休みましたが、木曜日夜に2回嘔吐した後、金曜日には軽く発熱し、それ以外は下痢も嘔吐も無く治ってしまいました。

長男の場合、ウィルス性胃腸炎にかかると、しばらくの間下痢が治らない事がほとんどなので、同じ親から生まれた子でも全然違うんだなと感じています。

 

ところで、一般的に、どれくらいのペースでお薬手帳を更新していくのが普通なのでしょう。

保育園児はそうでない子よりも多いだろうし、医療費が完全無料の地域と、多少は料金が発生する地域でも変わるかもしれません。

それに最近、スマホなどで確認できる電子お薬手帳もあるので、余計に比較が難しいかも知れませんね。

 

いずれにしても、出来るだけ長男の身体が丈夫になって、お薬手帳の使用ペースが下がっていくよう、頑張りたいと思っています。

◆ トラコミュ それぞれの*発達障害と共に*

◆ トラコミュ 笑顔になれる子育て

今日も読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

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