本当にあったアスペル男子の愉快な日々

アスペルガー症候群の長男を中心とした、家族の成長記録

やはり「溶連菌感染症」でした

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木曜日より発熱している次男ですが、昨日朝になっても熱が37.6℃と下がらないので、次男は実家で私の両親がみてくれることになりました。

 

お昼休みに親に連絡すると、父が

「熱が39℃くらいまで上がっちゃったので解熱剤飲ませていいか」

と言うので、保育園で「溶連菌感染症」が流行っているらしいので小児科で検査をしてもらう様お願いしました。

 

午後の診察が15時~だったのですが、15時を過ぎた頃、

「やっぱり溶連菌だった。薬をもらった」

との連絡。

 

昨日朝、夫が気を利かせて

「保育園から「溶連菌感染症が流行ってる」って言われたから病院で検査してみたら?」

と一言メールでもしてくれていたら、おそらく昨日にはお薬がもらえて今頃熱も下がっていた訳で、わざわざ2回も病院に行かずに済んだのに・・・。

 

 

 

きっと想像力が働かないんだろうなぁ・・・と思いますが、夫は今回の件で一度も次男を病院にも連れて行っていないし、会社も休んでいない事を考えると本当に腹が立ちます。

今月は今回の件でお休みしてしまったし、来週は長男の就学相談もあるので、結局私は

「自分のためのお休み」

が取れなくなってしまいました。

また来月以降に検討したいと思います。 

(「なぜ私ばっかりがお休みを取って対応しないといけないの・・・」と思ってしまいます。)

 

薬のおかげか、今朝は熱も下がりました。


それにしても今回初めて「溶連菌感染症」を経験したのですが(長男も罹ったことが無い)、普段以上に機嫌がずーっと良くて、何だか異例な感じの病気だな・・・と思いました。

喉が真っ赤に腫れるので喉は痛いはずなのですが、割とご飯も食べていました。

熱が39℃くらいまで上がった時は少し静かだったらしいですが、薬を飲み始めて熱が下がってくると、またご機嫌になって笑っていたそうです。

 

次男だけなのかもしれませんが、今後また

「機嫌が全然悪くならない発熱」

があったら「溶連菌感染症」を疑ってみようと思います。

◆ トラコミュ 笑顔になれる子育て

今日も読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

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