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本当にあったアスペル男子の愉快な日々

アスペルガー症候群の長男を中心とした、家族の成長記録

次男の「吃音」について、相談に行くことになりました

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昨日の続きになります。昨日の記事はこちら↓

yumirizu.hatenablog.com


「心や健康の相談窓口」に電話してみたところ、

「吃音が出るようになった頃、大きな環境の変化はありませんでしたか?」

と質問されたのですが、ここ最近の変化としては、保育園で1歳児クラスから2歳児クラスにあがったことくらいです。

 

確かに保育室や先生も変わりましたが・・・。

 

しかも、次男は2歳と言う事もあり発語自体が発展途上のため、

「前から少しは吃音があった気がするけど、気づいたら酷くなっていた」

と言う状況で、4月になる前から吃音があったのかがどうしても思い出せないのです。

 

 

 

他にも、

「例えばお母さんが妊娠したり、赤ちゃんが生まれた等は無いですか?」

と言う事も聞かれましたが、それもありません(笑)。

 

質問の内容を聞いて、子供の吃音は「環境の変化」が原因である場合が非常に多いのかなと感じました。

 

最終的には、

「実際に子供を連れて相談に来てほしい」

と言われ、6月に相談に行ってみることになりました。
(こういうところはどこも予約がいっぱいですね・・・)

 

とりあえず6月の相談までの約2か月の間は様子見となります。

 

次男は割と人見知りタイプのため、相談先で何も発語せずに吃音が確認できない可能性もあるので、何とか頑張って次男の吃音の様子は録画しておきたいと思います。

 

ウィキペディアによると、子供の吃音は、何もしなくても3/4は時間とともに解決する様なので、6月に行く頃には治ってしまい、結果的に予約をキャンセルするような流れになるとうれしいのですが。

吃音症 - Wikipedia

◆ トラコミュ それぞれの*発達障害と共に*

今日も読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

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