本当にあったアスペル男子の愉快な日々

アスペルガー症候群の長男を中心とした、家族の成長記録

療育センターから”療育に関する”連絡が来た!!

昨日とうとう、療育センターから療育についての電話連絡が来ました。

療育の初回面接が6月だったので、約2ヶ月放置されていた事になります(笑)。
(決して放置していた訳ではないと思うのですが・・・^^;)

 

今後のスケジュールは以下の通りと言われました。

9月
・療育の説明と、受給者証をもらうための書類の受け取り@療育センター(親のみで可)
・受給者証の受け取り@役所の福祉課(親のみで可)

10月
・子どもと一緒に療育担当者と顔合わせ@療育センター

11月
・療育開始@療育センター

 

「何か質問は無いですか?」
と言われたものの突然の事で用意がなかったため、とりあえず
「療育の期間、効果をみるため定期的に医師の診察が入るのでしょうか?」
と聞いたところ、
「重い自閉症などの子は定期的に医師の診察が入りますが、長男君の様な場合は特にありません。ただ、親が希望すれば受ける事は可能です。」
と言うことでした。

 

この電話では聞きませんでしたが「アスペルガー症候群の診断書」は何かの時のために貰っておいた方がいいのかな・・・と言う疑問があります。

でも「何かの時」ってどういう時だろう??
小学校に提出するとか?

でも要らなければ使わなければ良いわけなので、持っておいて損はない気がするんですよね。

療育センターで聞きたい事・相談したい事は色々あるので、今度まとめておこうと思います。

 

 

 

--------------------
アスペルガー症候群発達障害に関する様々なブログを読むことが出来ます。
↓↓(このブログの各カテゴリー内ランキングも確認できます)

にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アスペルガー症候群へ にほんブログ村 子育てブログ 発達障がい児育児へ

判断が難しいアスペルガー症候群の子供たちの未来のために、こちらのバナークリックで応援いただけると嬉しいです。
↓(ランクアップして少しでも多くの人に読んでもらいたいと思っています)

にほんブログ村 子育てブログへ